理科研

刊行物

Labcab

vol.12

vol.12

分子診断~イメージングが紡ぎだす世界

■特集
・in vivoイメージング関連製品特集

■寄稿文
・ATBF1のイメージングで脳の凹凸形成が見えた
 名古屋市立大学 三浦 裕
・“善玉”としてのヒスチジン・ヒスタミンのトランスレーショナル研究
 東北大学 中村 正帆、谷内 一彦
・糖尿病研究における糖脂質メタボロミックス
 東北薬科大学 井ノ口 仁一
・RNAと生細胞内1分子イメージングの可能性
 東京大学 吉村 英哲
・脳神経外科の研究と臨床のためのPET分子イメージング
 東京医科歯科大学 成相 直

■コラム
・高性能蛍光Ca2+プローブを用いた神経活動の可視化
 埼玉大学 大倉 正道、中井 淳一

■バイオベンチャー紹介
・株式会社ブラスト

2015.08.25発行


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